有頂天ブログ

社会情勢を中心に時に、プロ野球や音楽などをつづります♪

おはよう日本、おはようしくん

台風の進路はいかに!?

どうやら関東は過ぎ去り北上している模様。勢力は弱まっているようで何より。タイフーンがヨワマール。

そう、うしくんはポケモン世代。

 

今日は旦那が朝から大谷翔平のバッティングフォームを真似ていてそれを娘と見た。

娘は終始無言。なぜならまだ産まれておらず胎児である。つまりは判断はうしくん次第。感想はあえて言わないでおこう。それが家庭円満の秘訣。いとをかし…

 

連日の暴飲暴食がたたり胃袋爆発、体重バク上げ。

これが景気ならば言うことないが体内動態は狂いまくり。いっそのこと体内バブルがはじけて収束することを願う。

願わくば景気回復(食い気回復)は望まず。

 

月曜ですね。

台風も去り新たな気持ちで生きていこうではないか、多津よ。あぁうしくんの分身、多津よ。おおらかであれ。

 

今夜のうしくん

今日は投票日。

投票は権利か義務かと問われれば、うしくんは国政に興味があるからこそ権利だと考える。一口に義務と言ってしまっては始まらない。

 

それにしても今日は甘いものを食べ過ぎだ。

投票日ならぬ糖尿日…。

シュークリーム、チョコレート、クッキー、パイ、しまいには和菓子(山●県の代表銘菓)まで頂いたのだからぬかりがない。

これが選挙ならば完全勝利と言えるであろう。

ここで強調したいのは、糖尿日であり糖尿病ではない点だ。

そう、あくまで「日」でありそれは一日で終わりを告げるのだ。

点であり線ではつながらない、つまりうしくんは太らないのだ。

肥る前にリセットをかけるのだ。クリーンな政治ならぬクリーンな体内を作り上げ、希望の体を作るのだ。

ベジタリアンの身体はもちろんイメージカラーとしては緑色であろう。しかしうしくんはコイケヤのポテトチップスは食べていないぞ…(^.^)

そう考えれば今日の食生活は希望の党ではなく希望の糖であったと信じたい。

 

あぁ胎児は何を考えているのか…

産まれたあとにでも聞かせておくれ、我が娘。その名も多津。

うしくんについて

ここまでの乱筆を詫びると共にうしくんについて軽く説明。

貫禄はあるが平成生まれ。

途中で食に目覚め人間から牛へと進化を遂げる。

その背景にはある偉大なお二方のお言葉があった。

 

相田みつを

人間だもの。

金子みすゞ

みんな違ってみんないい。

 

そう…うしくんはいくら肥えても自分は人間だ。みんな違うから太ってることもいいことだ、個性だ。

と、ラボ(研究内容については前回記述に詳細あり)で思い込み、深夜の飲食を続けたのだ。

うしくんの学生時代、都内のコンビニエンスストアのampmが全店ローソンに変わった。

初めてローソンのプレミアムロールケーキを食したとき、なんだこれ!?本当にこの値段でいいのか!?この味でこの値段はないよな…もう少しお金を払ったほうがいいのか!?と本気で悩んだ。

そう、世の中の革命が起きたと感じた。私の思考回路と私の胃袋には間違いなく革命的であった。

そこには確かにナポレオンがいた。

プレミアムロールケーキの新味が出る度に革命を感じるお安い感受性を持ったことは幸か不幸か…

 

そんな私も妊娠中の体重管理くらいはしっかりやらないとなぁと感じるのである。

あんなに暴飲暴食をしていたうしくんが…である。

世の中に人が一人誕生するということは、

一人の意識改革を伴うのであろうか。

そうだとすれば、これこそが改革ならぬ革命と呼ぶに価するのかもしれない。

 

☆viva☆多津ちゃん(☆∀☆)

 

うしくんの今日の夜ご飯

今夜は実家にて両親・旦那と会食。

晩餐会場:●●県(松●市)

メインはすき焼き風。何故かおぎのやの釜飯に入っていた。おぎのやの釜飯の容器の強度はいかに?

ガスコンロの直火でも再加熱できることを母から伝授された。しかし裏を見ると軽いヒビが…。

まぁ再利用としては許せる範囲か。

 

旦那は少食だが父親は大食漢。

弱肉強食を目の当たりにした夜。サバンナに行かずとも世の中の縮図を学んだ。

学生時代、生態系のピラミッドについて研究を重ねたが成果があげられなかった日々…

今思うと研究に没頭してラボに籠ることをせず、あの頃から家族と食卓につけばもっと違う世界が待っていたのか。まぁ後の祭り。

今は旦那と娘がいるのでいいとするか。

もちろん、デザートまでしっかりいただき、お腹はタヌキ。キツネに摘ままれるよりかは自分がタヌキになるほうがマシだと思う今宵。

台風でどこか遠くへ行きたい…。

うしくんの生態

起きる時間は本能により決まり、食べるものは本能に従う。故に自由人だと思われがちだが実態は繊細な心の持ち主。

2017年に身籠り名前は多津。性別は女。旦那は熊太郎。父親はくまへい又はリョウスケという説が有力。

追記:リョウスケ(28)について

生まれは●谷郡(現●●市)菱●保育園では問題児であったが便秘により小学生では意気消沈。体質改善を経て現在は軟便傾向。

AEROSMITH おすすめ曲ベスト20

今回はAEROSMITHのおすすめ曲20をランキング形式で紹介したいと思います。

さっそくですが、

 

20.WALK THIS WAY

 

19.CAN'T STOP MESSIN'

 

18.MAMA KIN

 

17.YOU SEE ME CRYING

 

16.HOME TONGHT

 

15.NOBADY'S FALUTS

 

14.RATS IN THE CELLER

 

13.LIVE'N ON EDEGE

 

12.TOYS IN THE ATTACK

 

11.DRAWS THE LINE

 

20から11はこんな感じです。

 

10.LAST CHILD

 

9.MILK COW BLUES

 

8.TRAIN'N KEPT A ROLL'N

 

7.BACK IN SADDLE

 

6.EAT THE RICH

 

5.JADED

 

4.MISS A THING

 

3.AMEZNIG

 

2.DEVILS GOT A NEW DISGUISE

 

1.dream on

 

一位は不屈の名曲、ドリームオン。

最後の上がるパートがたまりません。

全体的にアルバムROCKSからのランクインが多めとなりました。

やっぱ、ROCKSですね。

北朝鮮ICBM発射の目的

北朝鮮が4日(現地時間)発射した弾道ミサイルについて、米政府は4日(米東部時間)大陸間弾道ミサイルICBM)とみていると発表した。ティラーソン米国務長官は声明で、ICBM発射は「世界に対する脅威のエスカレーションだ」と厳しく非難。在韓米軍と韓国軍は対抗措置として北朝鮮指導部への精密攻撃が可能だという弾道ミサイルの発射訓練を合同で5日、実施したと明らかにした。【2017年7月5日 毎日新聞

 

このICBMはアラスカまで射程に収めると見られており、米国本土へ届くのも時間の問題と見られる。金正恩政権は近年、ミサイルの発射を繰り返している。なぜ、ここまでミサイルの発射にこだわるのか。

 

今回、米国本土を射程に収める可能性のあるICBMの開発に成功し、金正恩氏は「米国への独立記念日の贈り物」と挑発した。日進月歩で米国本土の可能性が見えたことで、ICBMが米国に対する抑止力になるとの見方がある。

 

金正恩氏の第一の目的は体制の維持だ。体制維持のため、国威高揚にミサイルを利用している。実際、国民もICBMの発射成功を称賛しているらしい。体制を維持するため、粛清を行ってきた。体制維持が第一の目的であるので、狙って韓国や日本、米国にミサイルを撃つことはまずない。そんなことをすれば体制が崩壊するし、ミサイルを撃ち込む意味はない。日本国内では北朝鮮のミサイルに備える動きが今年に入り報道されたが、そうした動きも意味がない。ミサイルを連発しているので、金正恩氏は「頭がおかしい」と見られがちだが、そうでないと思う。事故以外で、無意味に日米韓を攻撃することはないだろう。

 

だが、ミサイルを作るには資金がいる。資金獲得のためミサイル実験を実行することで自らのミサイルの性能を示し、外貨獲得の手段として利用しようとしている。

 

 北朝鮮は最終的には核兵器保有することで、恒久的な抑止力を獲得し、体制の恒久的な維持を目指している。金正恩政権としてはそれまでに体制が崩壊しては元も子もないので、今後も資金が続く限り、軍事的な行動は続くだろう。